株式会社吉田設備 株式会社吉田設備

このまま仕事を続けていても成長できない。
同じ志を持つ仲間と働き地域に貢献したい。
でも、今の環境でどうすればいい…?

イキイキと働く職人なら、自らが楽しみながらも、
仲間やお客さんにどうやったらもっと
喜んでもらえるかと考えるものです。
しかし、職場の雰囲気によってはやる気が出なかったり、
組織がまとまらなかったりします。
配管工という道をすばらしいものにするためには、
3つの大事なポイントがあります。

  1. 成長する意欲

  2. 周りの笑顔

  3. 自分の笑顔

この3つを大事にして配管工の道を歩むと成功の確率が上がります。意欲がなければ成長は見込めません。重要なのは「自分も周りも笑顔になれるかどうか」です。自分だけが笑ってるようでは続きませんし、自分が犠牲になっているようでも続きません。仕事とは継続なので、続けられることが大切です。

もしあなたが「成長する意欲を持ち、自分も周りも笑顔にする配管工でありたい!」と考えていて、その生き方を絶対に実現したいと考えているなら、このページはあなたのものです。
働いて笑い、周りも笑顔にする配管工でありたいですか?

自分も周りも笑顔にしながら、
強みを発揮して活躍する方法があります。

あなたは今、こんな悩みを
持っていませんか?

・周りと意見や考えが合わず、このままでいいのか迷っている
・会社に提案しても聞き入れてもらえない
・同じような仕事の繰り返しなので成長の限界を感じてきた
・バタバタ忙しくて、ただ毎日が過ぎることに疲れてしまった
・遠距離現場が多くてプライベートや家族との時間が持てない
・自分の人生このままでいいのか?と考えてしまう
・強みを活かせる仕事がしたい
・同じようなモチベーションが高い仲間と仕事をしたい
・お客さんが喜んでいる顔を直接見たい
・自分の仕事の意義をはっきりと持ちたい
・将来に対する不安をなくしたい
・収入の心配をしたくない
・給料を安定して増やしていきたい
・もっと自分の成長を試せる場所がほしい
・でも、家族もいるのでムチャなことはできない…

そして何より設備工事を本気で楽しみ、人の役に立つことを本気で実感したい!

とあなたが思っているのであれば、一度この方法について考えてみてください。

それは…

地元に密着した仕事をして「活躍し認められる喜び」と「周りを笑顔にし感謝される喜び」を同時に得る方法です。
当社は、働く喜びを得ながら、周りから認められ求められるよう、配管工の価値を高めることに全力を出す地元密着型の設備工事会社です。

代表取締役 吉田 明弘

人をまとめられず社内がバラバラに…こんな失敗は二度としたくはない。

情熱だけで父の跡を継いだものの、まったく通用しなかった私の経験をお話しします。

こんにちは。(株)吉田設備代表取締役の吉田です。私は設備会社で6年間修行をして28歳のときに父が経営する吉田設備に入社し跡を継ぎました。
吉田設備に来て3年後の2011年に東日本大震災が発生したことで、復興需要に合わせて社員の数を30名に倍増させました。
震災被害に見舞われた方もおりますので不謹慎ではありますが、仕事量が増えた喜びで、寝る間も惜しんで誰よりも多くの現場をこなしていました。

増員してから1年くらいは仕事に集中できましたが、徐々に社内の雰囲気は悪くなり…。
最初のころは仕事をこなすのに精一杯で、充実した日々を過ごしていました。しかし、「仕事は現場で覚えるもの」と決めつけて私自身は社員に対して教育らしい教育はほとんど何もしていませんでした。
増員後1年くらいたつと、社内の雰囲気が悪くなり始めていました。経験の少ない社員が多かったこともあり、よくお客さんからお叱りを受けたり、先輩社員から怒られていました。
私自身も現場に出ていたので、担当現場に専念しなければと思い、教育は現場の社員に任せていたのですが、今思えばそれが大間違いの始まりでした。あるとき若手社員からこんなことを言われたのを覚えています。「皆誰かの文句ばかり。会社の居心地がよくありません…」
その社員の声を聞いた時期くらいから、徐々に社員が辞めていくようになりました。

現場や社員同士のトラブル対応、組織づくりなど慣れない作業のストレスから体中に蕁麻疹が。

一度悪くなった社内の雰囲気は、すぐに回復することはありませんでした。
組織運営について本を読んだり、ネットで調べたり、セミナーへ参加したりしても、何が正しいのかわかりませんでした。
採用や教育の方法もまったく知らないので行き当たりばったりの対応。気が付いたら「また社長は勝手に何かやってる」と社員たちは皆私にそっぽを向いていました。

2代目として頑張らなきゃいけないと思い、寝る間を惜しんで仕事をこなしましたが、ある日全身に悪寒が走ったので服を脱いでみると全身に蕁麻疹が出ていました。疲労やストレスからくるものだったようです。身体もだんだんしんどくなり、あんなに大好きだった設備の仕事も嫌いになりかけていました。

「このままではダメだ!もう一度根本的な勉強をして出直そう!」と早い段階で決断できたことだけは、今でもよかったと思っています。あのまま続けていたら、間違いなくダウンしていたと思います。

現場業務から離れて再出発を決意。そして先輩の経営者から学ぶ。

現場への情熱だけで会社を継いだのはいいけれども、本当に必要なことは事業を継続させるための知識を付けることだと悟った私は、県外にある設備会社のAさんに教えをいただくことにしました。Aさんはいくつもの営業所を展開していて、しかもそのすべてが成功しているという凄腕の経営者です。
実は数年前からAさんが書籍などを通じて経営指南を発信していることは知っていたのですが、会社の規模も違うし、経営の中身もまったく違うだろうと勝手に考え、あてにすることはなかったんです。

しかし、一度挫折を味わったことで初めて、Aさんが当時から発信していることが理解できるようになってきたのです。会社の規模は関係なく、「人に貢献する」という考え方でした。私はAさんの会社で経営のイロハを教えてもらうべく、なかば弟子入りのようにして教えを乞うことにしました。2年の間、Aさんに質問をして、自分のできていなかったことを振り返り膨大なノートを作りました。

そこで私が教わったことを忠実に再現しながら、今度は自分の仕事内容を変え、2回目のチャレンジを始めました。「人に貢献する道」を選んだのは、「適正な人が集まり、信頼し尊敬する同僚たちと力を合わせ、一生懸命に仕事ができるような環境をつくること」が社員たちに対する私ができる貢献であり、会社を継続させる土台であると身に染みて感じたからです。

Aさんに教わった会社経営の秘訣は、想像以上の成果を上げてくれました。社員たちとの何気ない会話で笑顔になる瞬間、蕁麻疹で苦しんでいたころの自分をふと思い出しました。
「もう、あんな目には会いたくない・・・」
最初はこんな思いでしたが、次第にこの知識はもっと社員の間で共有すべきだと考え始めました。

「私のように人や組織の問題で苦しみを味わったり、挫折を経験する人を減らそう」

こういう思いで、私は(株)吉田設備を再出発させました。
「他者貢献」をすることは、相手からの信頼が得られやすいので良好な人間関係を築けるという特徴があります。しかし、自分をスキルアップさせるとか仕事の成果を上げるには、通常の仕事の取り組み方とは違った難しさもあります。
ですが、きちんと社員皆が納得して実践できる環境があれば、人に貢献することで、信頼関係の構築により結果として成果を上げることができるので、個人の利益につなげることができます。

社員がイキイキと働く姿や、お客さんが本気の笑顔を見せてくれたとき、本当にうれしいものです。自分の役割に気付いたとき、人はその仕事を本気で楽しむのだと実感しました。
「私は設備会社を経営しているわけではありません。今まで自分がやってうまくいったこと、失敗したことすべてを活かして、社員とお客さんを笑顔にするお手伝いをしているんだ」と苦い経験から、そう気付かされました。
笑顔で働くために知っておくべきノウハウや、スキルアップ方法などは会社がサポートします。あなたには、自分の仕事と自分の働いている会社に誇りを持ってもらいたいですし、多くの人にあなたの確かな施工力を届けてほしいと願っています。

(株)吉田設備 代表取締役 吉田 明弘

(株)吉田設備 社員たちの声

配管工 古川 達也

Q.当社に転職した経緯と入社前の課題を教えてください。 A.前職では6~7年、空調換気のダクト作業をしていました。現場には設備屋さんがいて、ダクト作業とは違って、塩ビ管、ステンレス管、鉄管、樹脂管など扱う材料や施工方法も多く、ポンプ設置や便器などの衛生器具付け、屋外では重機を使った埋設配管もあり、給水、給湯、排水、ガス、消火、衛生…と工事種類も幅広く、いつしか「俺もああいう風にいろんな作業がしたい」と思うようになりました。それで転職を決めました。課題は、自分がやれる仕事の幅を広げて給料も上げていくことでした。

Q.入社してみて、今どう感じていますか? A.実際入社してみて、思っていた以上に仕事の幅が広く、作業の範囲がグーンと広がりました。同時にやりがいも増えました。この仕事は自分に向いていると思いました。その反面、やることが多いので覚えることも多く大変でもありました。両面ありますが、やりがいの方が上回っていますね。
でも、イメージしていた設備とは違っていました。ハコモノばかりやると思っていたら、ハコモノもありますが、想像以上に工場のプラント系配管や個人住宅の小さな修理などもあり、対応する建物規模もいろいろあることを知りました。

Q.入社して、課題はどうなりましたか? A.仕事の幅を広げたいという思いと同じくらいに、入社したころは、早く給料を上げたいという思いも強く持っていたんです。
自分がついた親方は昔ながらの職人タイプで口が悪く、毎日怒られていました。自分はお調子者で、自分ならやれると自信を持っていたんですが、すぐに出鼻をくじかれました。悔しい思いから「早く仕事を覚えて親方より活躍したい」「見返してやりたい」「負けていられない」「職人として認められたい」という思いが強くなりました。そのときから給料のことなんてどうでもよくなっていて、早く独り立ちしたいと考えるようになっていました。

親方が定年退職し、自分が先輩として後輩を見る立場になったとき、始めのころは何も考えずに親方のやり方をマネしていました。でもそれは大失敗でした。後輩から「一緒に仕事したくない」と言われてしまったんです。自分は親方に何とかくらいついてきたんですが、感情に任せて現場で怒鳴りつけたり、感情をそのまま表に出すやり方は、今の時代とかに関係なく、結局人に嫌がられるものでしかありません。親方にはいい面もたくさんあったんですが、悪い面もそっくり受け継いじゃったのは、振り返れば自分はバカで考えなしだったとしかいいようがありません。相手の立場になる、相手の意見を聞く、職場の雰囲気ってものを考える、一緒にいて楽しい場をつくる…大失敗して自分を変えるきっかけができました。

Q.会社の好きなところは何ですか? A.社員同士の関係がいいので、誰とでも気軽に話せることです。若い人や年の近い人が多いのも楽しめるところだと思います。
あと、社内全体がフラットで、あまり上下関係が厳しくないところもいいです。両面あると思いますが、一人ひとりが自分のやることをしっかりやっていれば、組織できっちり管理するというのがなくてもまとまるのだと思います。もっと人が増えてくればきっちりとした組織の管理が必要になってくると思いますが、フラットで自分の意見を気軽に出し合えるのは、働きやすいことだと思います。

Q.どんな将来が描けるようになりましたか? A.わからないことがないくらい知識を付けて腕を磨いて、人としても成長して、どんなときでも頼りになるような人間になりたいです。今取り組んでいるのは、パソコンも使いこなせることです。簡単な図面や文書作成とか写真整理はできるようになりました。今までの職人の枠を超えて、やったことないことにもチャレンジしていきたいです。大変だと思っていたことを乗り超えて、できるようになっていく感覚が自分に合っていると思っていて、すごくやりがいに感じています。もっと自分のやれることを広げていきたいです。
そして自分が成長し、ほかの社員や目の前のお客さんの役に立ち、喜んでもらい、それを地元にもどんどん広げる。
大好きなこの福島に貢献できている自分を誇りに思えるよう頑張っていきたいです!

配管工 安達 昌平

Q.当社に入社した経緯と入社前に抱いていた課題を教えてください。 A.面接で直接社長と話していくなかで「この会社なら社内に壁がなくて、自分の思っていることを伝えたり、受け止めてもらえる」と思ったからです。ため込まずに、日頃から自分の感じていることを周りに伝えられる職場だと思えました。
それと、自分を穏やかに保つことができそうだ、そういう安心感がある会社だと思ったからです。
正直なところ、建設業とか建物を建てることに強い興味があったわけではなく、長く続けられる職場を求めていました。そして、いろんなことを学べる会社、プライベートも一緒に過ごしたいと思える人がいる会社を希望していました。

Q.実際に入社してみて、どう感じていますか? A.自分の判断は間違っていなかったと思います。
直接お客さんの役に立てる実感があるので、やりがいを感じています。
そして、仕事を始める前は当たり前と思っていた水道などが、建物が建っていくなかでできあがっていくのに携わっていると、「設備ってこんなにすごいことなんだ!」と自分の仕事を誇りに思うようになりました。
いろんな部署のある会社ですが、垣根はなく、それぞれの社員がうまくコミュニケーションを取れています。プライベートでも交流のある人が多いです。釣りをしたり、キャンプに行ったり。
仕事中は真剣ですが、仕事の合間や仕事終わりは仲よく交流する。そんなメリハリをつけて働ける環境に、魅力を感じています。

Q.課題はどうなりましたか? A.新卒で入社したので、社会人の基礎知識から覚えていく状況でした。最初は仕事ができることっていうのは、現場の作業ができることと考えていたんですが、報連相や相手とのコミュニケーション、礼儀・あいさつ、気遣いや人に対する思いやり、こういうことが相当大事なんだなと、想像以上に人との関係性が大事なんだと知ったのはかなり驚きでした。
課題とはちょっと違うかもしれませんが、自分は声が小さかったんですけど、今は相手に伝わるような大きさで声を出すことができるようになりました。まだまだ見えていない課題もあると思うので、一つひとつ向き合っていきたいと思います。

Q.会社の好きなところは何ですか? A.壁がなく、いろんな人と会話ができることです。
自分がついている直属の先輩からだけでなく、現場などで一緒になればほかの人からも学ぶことができます。休憩のときは仕事以外のこと、趣味やバカ話も楽しめます。入社前に描いていたような会社だったのでよかったです。

Q.どんな将来が描けるようになりましたか? A.いろんな人から吸収して、誰からも頼りにされるプロの配管工になりたいです。携わる分野の知識はもちろんですが、直接やらない関連分野の知識も身に付けたいです。
自分は未熟者で、ほかの人が困っているときに手助けに入っても1人分の助けにはなっていないので、一人前のプロとして人を助けられるようになりたいです。
お客さんと話す機会も多いので、上手に説明できるような伝え方も身に付けて、信頼してもらえる対応ができるようになりたいです。
職人の腕だけでなく、人柄も大事にしていきたいです。いつしか中心人物になって、会社を引っ張っていけるようになりたいです。そしてずっと人の役に立っていきたいです。

Requirements 募集要項

募集職種
「気持ちよく働くならココ!」配管工・正社員 仕事が終われば即帰宅!
会社名
株式会社吉田設備
業務内容

\元請が7割、下請が3割で仕事量安定!/

経験を活かして、地元福島で活躍できる

喜びをダイレクトに感じる仕事です。

★20〜50代と幅広く活躍中!


【 仕事内容はコチラ 】

幅広い現場の作業スタッフをお任せします。

▶配管工事

▶ボイラー工事

▶改修やリフォーム工事

▶重機による作業

▶新築工事


【当社のPOINT】

▶▷働きやすい環境

・残業は月平均10hほどで17時退勤

・幅広い年齢層で穏やかな社風

・賞与年2回

・年1回昇給のチャンス!

┗多い人は1度に2万の昇給実績

・公共案件多数で安定◎


▼職場風景や社員インタビューあり▼

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写真付き公式サイトも是非ご覧ください!

いま、サイト外から見ている方は...

▶「 応募先へ進む 」◀ をクリック!!

電話でのご応募も大歓迎♪

⇒0243-54-2933(8-17時)

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必要資格・経験
【 必須 】
・普通自動車免許(AT限定不可)
・実務経験2年以上
※「1級配管技能士」があれば尚可
※未経験でも要相談可能!
★学歴不問
アピールポイント

\実際の施工実績/

★東和統合小学校

★イエローハットやホンダカーズの店舗

★道の駅安達下り線 など



勤務時間

8:00~17:00(実働7.5時間)

★月平均残業時間10時間程度

雇用区分
正社員
休日・休暇

隔週休2日制(毎週日曜、隔週土曜)

★年間休日105日


◎祝日 ◎GW ◎夏季

◎年末年始 ◎有給

◎慶弔特別休暇 ◎産休・育休

◎産休取得・復帰実績あり

◎育休取得・復帰実績あり

勤務地
福島県 郡山市
最寄駅
安達駅
アクセス

JR東北本線「安達駅」より車で約5分

上記は本社の交通アクセスです。


≪実際の勤務地≫

福島県二本松市または郡山市です!

★出張なし!

給与
月給 240,000 - 390,000円

※上記は皆勤手当て5000円+残業代約1.5万円込みの金額です

≪下記手当は別途支給≫

・資格手当(月上限51,000円)

・時間外手当(法定割増賃金を全額支給)

・交通費支給(月上限48,000円)

※試用期間3ヶ月(期間中:条件変更なし)


▼年収例

32歳(経験5年):4,200,000円

38歳(経験15年):4,900,000円

46歳(経験22年):5,600,000円

※(資格・時間外手当、賞与2ヶ月分込み)


★昇給(4月に実施。5,000~20,000円UP)

└在籍1年以上の4月で昇給

★賞与年2回(8月・12月に支給。昨年度支給額:2ヶ月分)

└在籍1年以上で支給

★交通費支給あり(月上限48,000円)

★皆勤手当あり(5,000円)

★資格手当あり(月上限51,000円)

待遇・福利厚生

■社会保険完備

■退職金制度あり

└在籍3年経過後会社積立

(建退協加入者は継続)

■出産・育児支援制度あり

■社内分煙

■マイカー通勤可

■無料駐車場あり

■公的資格取得・自己啓発支援制度あり

■制服貸与

■健康診断

受動喫煙防止措置
原則屋内禁煙(屋外に喫煙所あり)
募集人数

2名

企業情報

【 株式会社吉田設備 】


■所在地:〒969-1403

福島県二本松市渋川字二本柳33-1

JR東北本線「安達駅」より車で約5分


■資本金:3,800万円


■従業員数:31人


■URL:https://www.yoshida-setubi.co.jp/


■事業内容:設備工事、住宅リフォーム工事、地盤改良工事

メッセージ

(株)吉田設備でのキャリアは、単なる仕事ではありません。当社は、夢を追いかける配管工のための働き方を提供しています。職人の世界は、始めるよりも継続することの方が、はるかに難しい仕事です。安定と輝きを両立した配管工になるノウハウを学びながら、私たちと一緒に未来のチャンスを発見しましょう!


≪業務の目標≫

・設備現場を品質よく、適切な期間で目標利益を確保して仕上げる

・顧客からリピートをいただけるように良好な関係を築く

・社内の雰囲気を良好にする

応募について

ページ下部の「応募する」ボタンを押下し、必要事項をご記入のうえでご応募ください。後日、面接や書類選考についてのご案内をいたします。


お電話でお問合せの方はこちら

TEL 0243-54-2933

8-17時にご連絡下さい。

備考

【 こんな経験、活かせます 】

●溶接や設計の経験

●現場作業員の経験

●土木作業員、建築作業員の経験

●機械オペレーターの経験

●設備工事の経験

●機械工事の経験

●水道工事の経験

●電気工事の経験

●アーク溶接作業者の経験

●ガス溶接技能者の経験

●ガス溶接作業主任者の経験

●アルミニウム溶接技能者の経験

●ボイラー溶接士の経験

●足場作業従事者の経験

●溶接作業指導者の経験

●高所作業車運転者の経験

●足場組立作業の経験

●床上操作式クレーンの経験

●そのほか、施工管理や現場監督などの経験

●一級・二級建築士資格、建築設計の経験

●資材準備・事務・CAD・竣工検査経験は重宝します。

※ハローワークで職をお探しの方もどうぞ!

選考プロセス
STEP1 エントリー
STEP2 書類選考・面接(1回)
STEP3 内定

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